VB Migrationに関するお見積もり、お問い合わせ

お問い合わせについて

ご用件 STEP 1
ヒアリングシート
STEP 2
資産情報収集ツールの出力結果
VB Migration Partnerの見積依頼

マイグレーションサービスの概算見積依頼

評価版提供のご依頼  

無償移行診断のご依頼  

その他のご質問    

ご質問、お見積もりのお問い合わせにあたっては、「個人情報の同意文」をお読みになり、ご同意いただいた上でご連絡いただけますようお願いいたします。

注意

  • 次の必要事項にご記入の上「送信」ボタンを押してください。
  • 見積、評価版をご希望でない方は、STEP3から問合せ内容を送信ください。
  • このお問い合わせフォームによるデータ通信は、SSL暗号化通信により保護されています。

STEP 1
ヒアリングシート準備

案件ヒアリングシート(9.58 KB/doc)

STEP 2
資産情報レポートの準備

VB6 Bulk Analyzer(17.19 KB/zip)

VB6 Bulk Analyzerは、任意のVB6プロジェクトからソースファイルを解析し、結果をレポートとして出力するユーティリティです。

使用方法

解析したいVB6プロジェクトのフォルダで VB6AnalyzerJP.exe を実行してください。

外部通信は行いませんので、オフライン環境でもご利用になれます。

結果レポートが VB6Analyzer_Report.txt というファイル名で 同一フォルダに出力されます。

レポートファイルには以下の情報が出力されます

  • タイプ別にグループ数、ソースファイル数、プロジェクト数を出力
  • ソースコードについての統計情報(コード行数、空行、コメント行など)、メソッド数、プロパティなど
  • ActiveXクラスについての統計情報(グループ化されたインスタンスプロパティ、MTSクラス数など)
  • プロジェクト内でのタイプライブラリ参照回数
  • 使用されている全てのコントロールとコンポーネントの名称と数
  • すべての定義宣言の一覧と、それぞれの出現回数
  • 変換時に問題となるキーワードの一覧(GoSub、On…Goto/Gosub、VarPtr、ObjPtr、StrPtr、など)と、その使用回数
  • 変換時に問題となるデータ型の一覧(Variant型、固定長文字列型、など)と、その使用回数
  • 変換時に問題となるコントロールのプロパティ、メソッド、イベントの一覧(例:メンバーに関連したクラシックなドラッグアンドドロップまたはDDE)
  • 変換時に問題となる定数の一覧(例:adOpenDynamic と adOpenKeysetについて、ADOコードの一部を簡単にADO.NETに移植することはできません)
  • CreateObjectsを介してインスタンス化しているCOMクラスの一覧
  • 接続文字列を明示的に記載されたOLEDBデータプロバイダの一覧

コマンドプロンプトから実行したい場合は、引数に解析したいVB6プロジェクトのフォルダを指定してください。

以下のオプションが使用できます。

/quiet : ファイル名を省略します

/out : レポートファイル名を指定します

/help : ヘルプを表示します

プロジェクトが以下のように複数のフォルダでモジュールが別れている場合は、それらのTOPのフォルダにVB6AnalyzerJp.exeを格納し実行してください。

各フォルダのサマリーレポートが作成されます。

共通のルートフォルダをもたないVB6プロジェクトを解析したい場合、複数のフォルダを引数に指定することで 対応することができます。

以下にサンプルを記載します。

VB6AnalyzerJP.exe c:\firstapp c:\secondapp /out:c:\report.txt

STEP 3
送信

※推奨環境について

評価版はネットワーク接続可能な環境でのご利用を推奨しておりますが、御社環境の制限等がある場合は、オフライン版の評価版を発行することも可能ですので、お問い合わせフォームの「ご用件」からオフライン版をご指定下さい。

※ヒアリングシート、資産情報収集ツールの出力結果を送信する際に、容量が2MB以上を超える際には、お電話ください。

ご用件 (必須)

御社名 (必須)

部署名

お名前 (必須)

よみがな

役職

電話番号(必須)

FAX

メールアドレス (必須)

題名

お問い合わせ内容(480文字以内でお書き下さい)

ヒアリング シート

資産情報収集ツールの出力結果